英会話のネタ帳

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「自分の英語が通じない、ショック!」その3 ⇒ 声が小さいだけ(このケース意外と多い)

この記事には広告・PRが含まれています何事も慣れないうちは上手くいかないものです。英会話も例外ではありません。そこそこ英語力はあるはずなのに、頑張って話してみたら相手から”Sorry?"と聞き返された。ああ、発音が悪かったのかな?それとも文...
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“Where are you from?”の返し方次第で会話が広がる【大人の英会話】

※この記事にはPR・広告が含まれています。相手の出身地を聞く”Where are you from?”は、学校や英会話教室でも初期に学ぶ基本の定番フレーズです。また、質問とセットで答え方も以下のように習います。A: Where are yo...
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【敬語のマナー】過去形はビジネス英語で必須の文法【社会人のやり直し英語学習】 

この記事には広告・PRが含まれています学校の授業では「英語には敬語がない」と教えられることが多いようです。単語レベルで考えると「自分」を表す主語は、日本語では「わたし、わたくし、オレ、僕」など状況や立場によって使い分けますが英語では” I ...
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定番フレーズ”How are you?” は会話の入り口。返事次第で会話が盛り上がる!?【大人の英会話】 

教科書の序盤に出てくる超基本フレーズ"How are you?"ですが、答え方にも多くのバリエーションがあります。また、答え方ひとつでその後の会話が盛り上がることも。
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“How was your weekend?”は試されている?シンプルな質問の真意

"How was your weekend?"はただ週末何をしてたかを聞いているのではありません。返答から様々な情報を読み取ろうとしているのです。
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英語で「なるほど」「たしかに」のような相槌を打つ。リアクションの引き出しを増やそう【大人の英会話】

相槌上手は会話上手。Really?「本当に?」だけではなく、「なるほど」「たしかに」など相槌のバリエーションを増やしましょう。
やり直し英文法

「~したほうがよい」のhad betterは上から目線?shouldとの違いは?【大人の英語学習】

「~したほうがよい」には単なる助言と、後ろに「さもないと...」と警告めいたニュアンスを持つことも。
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ユーモアセンスもビジネススキル?ジョークで学ぶビジネス英語

ユーモアは性格ではなくスキルです。じつはアメリカ人ビジネスパーソンもジョーク集などでユーモアを勉強していたりします。
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日常英会話はビジネス英語より難しい!必要スキルは雑談力

※ この記事には広告・PRが含まれています英語にも敬語は存在します。距離感を過去形で表現するなど、英語独自の敬語表現があり、ビジネス英語においてはそういった言葉遣いが必要になってきます。学校で習う表現はあくまで日常の基本表現なので、ビジネス...
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スピーキング:フレーズ暗記や音読は古典的だけどやっぱり効果的【社会人のやり直し英語学習】

※ この記事には広告・PRが含まれています■何事も形からスピーキング能力をつけるには、まずはとにかく真似ること。いきなり英語がペラペラの自分を目標としてはいけません。ピアノやギターなどの楽器練習を考えてみてください。まずは有名な曲のコピーか...