【無料お試し有】オンライン英作文添削サービスでライティングスキルUP

【画像】ライティング

4技能のうちで最もスキルアップが難しいのがライティング、いわゆる英作文です。スピーキングは英会話に通えばいいし、リーディングやリスニングはやる気さえあれば独学も可能です。しかしライティングとなるとそうはいきません。英文を書いてみても、誰か添削してくれないと正しい表現なのかわからないため、独学では限界があります。英会話教室は数多くあれど、英作文教室なんて探しても見つかりません。 

自分が書いた英作文をプロに添削してほしい… 

そんな方におすすめのサービスがフルーツフルイングリッシュです。 

こんな人におすすめ 

添削してほしい時だけ利用したい 

ライティング能力はスピーキング能力に直結します。頭の中で英文を組み立てる、同じアウトプット作業だからです。しかし日本語でもそうですが、ライティングの方が圧倒的にエネルギーと時間が必要です。英会話レッスンのように週に数回受講すればよい、というわけにはいきません。 

フルーツイングリッシュは週に何回といったカリキュラムではなく、自分が書いて添削してほしい時だけ利用するチケット制です。しかも有効期限はないので使い勝手も良いです。 

決まったフレーズや単語しか出てこない 

英会話でも言えることですが、便利なフレーズを覚えるとつい使いたくなります。得意フレーズと言えば聞こえは良いですが、頻繁に使っているとワンパターン感が否めません。特に文字として残る文章だと、語彙力のない人と思われるかもしれません。そんな状況を打破するには、やはりプロに添削してもらうのが一番です。 

英語表現の引出しを増やしたい中級者以上の人は得るものが多いでしょう。 

会話ではミスを指摘してくれない 

会話の場においては、少し文法や単語の間違いがあったとしても通じてしまえば相手は指摘してくれません。聞き手は話の内容を聴いているのであって、言語力をチェックするために聴いているわけではありません。いちいち「あ、今の表現はちょっと変だった」などと言ってはくれないのです。 

ただ意思の疎通ができればよいのであれば問題ありませんが、レベルアップはできません。それに、文章だと間違った事実が残り続けます。 

ライティング能力はスピーキング能力に直結します。英会話初心者ではなくなったが伸び悩みを感じる、損な人にもおススメのサービスです。 

こんな人が利用しています 

フルーツフルの利用者は素人の英語学習者だけではありません。プロ翻訳家や英語教師、外資系企業の重役など、英語で業務に携わるプロ達も利用するほど信頼されている学習サービスです。 

英作文添削の実例 

「どんな感じで添削されるの?」という素朴な疑問に答えるには、具体例を見ていただくのが一番でしょう。以下は公式サイトからそのまま引用です。

あなたが作成した英文(修正前)
My name is XXXXXX. I am in the middle of (A)the thirties and (B)a father of two kids. I work for an insurance company trying to expand its business abroad due to the lack of population growth in Japan. I want to contribute to (C)it by bringing success in some promising markets, (D)collaborating with local talents. I think I would have more (E)chance to work abroad with a good command of English. If that happens, I will definitely bring my kids there so that they can (F)cultivate wider view through communication with non-Japanese as well as (G)acquire English. I think these are very difficult (H)to achieve in Japan.

修正後の文章
My name is XXXXXX. I am in the middle of (A)my thirties and (B)I’m a father of two kids. I work for an insurance company trying to expand its business abroad due to the lack of population growth in Japan. I want to contribute to (C)the company by bringing success in some promising markets (D)by collaborating with local talents. I think I would have more (E)chances to work abroad with a good command of English. If that happens, I will definitely bring my kids there so that they can (F)gain a wider view through communication with non-Japanese people as well as (G)learn English. I think these are very difficult (H)to do in Japan.

原則としてチケット1枚で「添削のみ」ですが、チケットをもう一枚加えると、主要な指摘箇所に「なぜだめなのか」「そのままではどう伝わってしまうのか」の解説が付き、より効果的に学習することができます。添削でつけた(A)などの記号単位に解説が付きます。
ここでは、その一部をご紹介します。

(B)Missing Subject
主語についてはその都度入れるように心がけましょう。日本語では主語がなくても文章が成り立ちますが、英語では基本的には(敢えてそういう書き方をしているとき以外は)文の中には必ず主語が必要と思っていてもよいかと思います。
“宿題した?”“したよー”
Ex.
“Did you do your homework?” “Yes, I did.” (日本語のように“ Yes, did”だけでは成り立ちません。

(C)Pronoun
以前に会社について具体的に書いてから少し間が空いているため、”it”が何を指すのかが少し曖昧です。
文章の内容をより明確に読み手に伝えるために”it”ではなく”the company”としましょう。

(D)Missing Preposition
“~をすることで(方法として)”と表現する際は”by”を忘れずに入れましょう。
Ex.
“I want to help my Mom by doing the dishes”=“お皿洗いをして母を手伝いたい”
“I want to contribute to my company by being a good leader” =“良きリーダーとなり会社に貢献したい”

(F)Word Choice
“cultivate”はここでは少しフォーマルすぎる表現で浮いて聞こえてしまいます。”get”か”gain”がふさわしいですね!
その文章の内容に合わせた単語選択ができるようになるととても表現の幅が広がりますので、ぜひ次回も意識してみてください。

(H)Word choice
“achieve”はどちらかというとゴールや目指すものを指すときに使うのが好ましいです。
日本語で言うと“成し遂げる”とか“果たす”とかといったニュアンスでしょうか。
「“日本人以外の人とコミュニケーションをとって英語を学んだり、視野の広い人間に成長していくこと”は日本では困難」という内容なので、” achieve” の代わりにシンプルに”do”を使いましょう。

※日本人講師を選択した場合は、日本語で解説が。ネイティブ講師を選んだ場合は英語で解説が付きます。

チケット料金とサービス 

前述のとおり、フルーツフルイングリッシュはチケット制です。無期限で使えるため、あせらず好きなタイミングで利用できます。

英作文チケット40英作文チケット80+10英作文チケット120+20
採点回数: 40回採点回数: 80回
+ボーナス10回
採点回数: 120回
+ボーナス20回
21,600円(税込)43,200円(税込)64,800円(税込)

フルーツフルイングリッシュの口コミ評判 

ネットや公式サイト、SNSなどで口コミをいくつかまとめてみました。 

ポジティブな口コミ 

1年間ほど使って作文力が大幅に上がり、英検1級に合格することができた。 

模範解答ではなく、自分の文章を添削してくれるのがすごく良い。 

文法は間違っていないが「日本人っぽい微妙な表現」を添削してくれるのはありがたい。 

ネガティブな口コミ 

個人的には料金に対して新しく得られる知識が少なく、割高に感じる。 

英作文だけでなく他の講座もあるが、料金が高い。 

コンテンツが増えたおかげでウェブサイトが見ずらくなった。 

試しに無料で添削してもらおう 

ライティング能力を磨くにはおススメのサービスですが、自分に合うかどうかは人それぞれ。百聞は一見に如かずです。まずは無料体験してみましょう。以下の公式サイトへアクセスして、お試しチケットをクリック(タップ)してみましょう。

↓フルーツフルイングリッシュ公式サイトはこちら↓

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